 |
 |
勝てる法則は建玉コントロールを用いた
テクニカル・トレードに秘密有り! |
|
| 為替侍の掲載誌 |

\en SPA!2007年夏号 |

SPA!7/24号 |

スクウェア21 07夏号 |

SPA!9/04号 |

\en SPA!07秋号 |
|
建玉コントロールって何ですか?
建玉コントロールとは、状況に応じて保有ポジションを
増やしたり減らしたりすることで上手に利益をあげていく手法です
建玉コントロールは効果的なんですか?
もちろんです!
建玉を上手にコントロールしながら売買していくと
レンジ相場で利益を積み上げながら
大相場となるレンジ・ブレクでも利益をあげることができる
いわば一石二鳥なトレード手法なんです
|
|
 |

相場は上がるか下がるか2通りしかないわけですから
適当に売買しても勝率5割前後はキープできるはずですし、
収支も±0前後になるはずです
(厳密に言えば手数料・スワップ分はマイナスになります)
なのに、なぜか収支が右肩下がりになってしまうのは
何か理由があるはずです
上手く利益を伸ばせていけない理由は
トレード手法にあるわけですが
トレード手法のどこに原因があるのか?
結論としては
「損小利大が実現できていない」というのが最大の理由だと思います
もっと細かく言い換えると
「損切りと利食いと勝率の
バランスが悪いからです」
損切りの重要性は様々なところで目にしていると思います
さらに損小利大の重要性も多くのところで目にします
しかし、「利大」の部分、つまり利益を大きく狙っていくことに関して
あまり強く書かれているものは、あまり存在しないように思えます
市販書籍などは資産を守るという
リスクの視点から述べているものが多いので
「利大」の部分には強く触れていないものが多いと思います
本気で利益をあげたいと望んだ場合
「利大」という要素は絶対に無視できません
「利大」には「損小」と同等の重要性が
あることを理解する必要があります
実際に利益をあげていくとなれば
「損小」と「利大」、両方を考慮し実現できるトレード手法を
実行していかなければなりません
当マニュアルでは建玉コントロールを
用いることで「損小」と「利大」の
両方を実現していくことが可能となります
「損小」は非常に重要です
しかし「利大も重要」だということを忘れてはいけません
是非、当マニュアルで
実践的な損小利大トレードを手にしてみてください
|
 |
実際のチャートから当マニュアルを説明したいと思います
上記のチャート図は2007年7月下旬のGBP/USDチャートです
この週は1週間足らずで400pips以上の下落となりました
相場で利益を上げる場合は、このような相場は絶好の儲け時と言えます
このような大相場では
どれだけの「利大」を実現できるかが重要です
もちろんトレードスタイルによって異なってきますが
この大相場での利益が薄利になってしまうと、
相場で儲けていくのはちょっと厳しいかもしれません
大相場ではガツン!と利益をあげないと「利大」が実現できませんよね
当マニュアルでは@〜Cの短期トレードで
約340pipsの利益が確定しています
(60pips + 30pips + 90pips + 160pips)
これだけではありません
大きな利益を狙うためのスイング目的ポジションも保有します
現在は利益確定はしていませんが含み益400pipsです
一部未確定ではありますが、1週間で+740pips相当の利益です
勘違いするといけないので、はっきり説明しておきたいと思います
すべての相場でこのような大きな利益が上げられるわけではありません
もちろん薄利となってしまうような相場も存在します
大相場であればあるほど大きく利益をあげることが重要です
当マニュアルはシンプル手法ではありません
ロジックが少々複雑なので
本気で利益を上げたい方のみご購入ください
|
|
 |

わずか半月で75万円の利益(7/3〜7/19) |
|